メルヒェン考察 【宵闇の唄】

メルヒェン考察 【宵闇の唄】

一曲目の『宵闇の唄』について!

聞いた時ものすごい衝撃でした…うわあああお
歌詞カードからしてすごかったですねww
女優たちの絵柄の順序が逆なのは何でなんだろう。

あと「モリ」が「エリ」に見える。
エリーゼ(愛増)=エリーザベト(愛)+テレーゼ(憎悪)かな。
愛と憎悪に溢れた〜って歌詞もあるし…

あ、エリーゼ言ってる「奴」って誰だろ?
「人ヲ殺メテ…」からの部分はテレーゼの怨念っぽい


Märchen(童話)、Mädchen(女の子)って似てますよね。
r→dにしたら何かあったりするのかな…ドイツ語わからん!!

それから
00:43〜『エリーゼのために/ベートーヴェン』
この曲のエリーゼは実は「テレーゼ」だったって話があるみたいですね!
最初の方、むってぃ(MIKIさん)の台詞で
『この身を焼き尽くすのは 浄戒という欺瞞の炎
この心を焼き尽くすのは 復讐という憎しみの炎 
飢餓と闇 疑心と殺人
イドの底に潜む暗黒の時代 黒き死の如く連鎖してゆけ
メルツは地獄に堕ちた
あいしてる』


【エリーゼために】
ってなってるので、この復讐の手伝いはテレーゼのためにってことなのかな。


『誰かをかつて愛したような気がした 憎しみの炎は揺れ踊る
誰かにかつて愛されたような気がした…』


で(´;ω;`)ってなりました。気のせいじゃないよ気のせいじゃないよぉおおおおお
てかところどころの「気のせい」はエル楽[A]の「木の精」と関係あるのか?

メルメルの台詞がいちいちツボすぎたww
考察わからん!死んでから出直してきます!!!

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